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(マンガ原作ミュージカルに出演する俳優の肉体がフラクタル構造になっているという主張ではない)

次元という概念が視覚的な結び付きにだけ依存して理解されるの,仕方ないんだけど悲しいところもある

1984 はテーマは重いけど面白いので普通に読めた
動物農場には「重厚感」みたいなのがないので口当たりが軽い

筒井康隆だったかなあ「ロシア文学が重厚なの、民族的な体力差に起因するところも結構あるのでは」って言ってたの

そういえば『ロリータ』は結構読みやすかった気がするなぁ (あれはロシア文学というかアメリカの作家か)

中学時代に読んでたんだけど『白痴』とかは挫折した、あれはカラマーゾフより読み進まない (単に序盤が面白く感じなかった)

ロシア文学というよりそれはドストエフスキーがしんどそうという話な気がする(まあしんどいと思うけど

あーでも最近はなんか新訳みたいなのが出てるっぽいので、そっちは読みやすいのかもしれない

ドストエフスキーの未完の百合モノ『ネートチカ・ネズワーノワ』もよろしく (?)

ドドスコエフスキーでおすすめなのは『死の家の記録』ですね、あれはよい

罪と罰、カラマーゾフの兄弟に比べれば64倍は読みやすい

重そうな本を読めるときは体力があるのでずっと重い本を読んでて、あまりそういうギャップを感じることに慣れていない (最近は体力がなくてずっと軽いものばかり読んでいる時期)

わかるわかる。1984は読了済みなので、とても軽やかに読めるなとは感じる。が、それはドストエフスキーを読んだあとに他が軽く見えるのと同じな気がする…

戦闘妖精雪風、そのうち読みたいなぁ (興味あるけど読んだことなし)

動物農場、口当たりがライトなので読みやすい (読後もあまりずっしりこない)

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