github.com/rust-lang/rust/pull
if/while-let-chain実装プルリクの第2弾がマージされてる。タイトルから察するに第6弾まであるようだ。

utf-8 - Cargo: packages for Rust
crates.io/crates/utf-8

> Incremental, zero-copy UTF-8 decoding with error handling

へぇ

SAT を使うことも考えたんだけど、 tristate な項目についての制約を解いて最小の設定を求めるのにはちょっと使いづらそうかな……

依存解析と制約解決には m4 では力不足なのではという気がしてきた (今更)

まあ CPP の黒魔術に比べればかわいいものよね……

m4 macro 、一応 autoconf あたりであれこれしていたときに多少は慣れたつもりだったけど……自分でマクロを定義するとなるとまた別の慣れが要るな

kernel config 生成(略記)のためのシェルスクリプト - 何とは言わない天然水飲みたさ
blog.cardina1.red/2016/12/06/k

これでは足りない気持ちになってきたので、 kernel config を m4 で生成できるようにしようとしている

さしあたっては backtrace crate を自前で使ってやるかなぁ……

RFC 2504で言及されている、`Fail`を`ErrorExt`的なものに置き換える構想を早く実現して欲しい

derive(Fail) で std::error::Error が自動実装されない理由、 impl<T: Error> Fail for T みたいな blanket impl のせいで本質的な制約ではないので、つらさだけが残る

failure crate の楽さは好きなんだが、私は failure::Fail trait でなく std::error::Error trait を使いたいので、せめて両方とも実装されてくれないと無理 (failure::Compat は駄目)

github.com/rust-lang/rust/pull
const _ が安定化されそう。これはマクロ内でコンパイル時アサーションをする必要がある場合に便利。

github.com/rust-lang/rust/pull
todo!マクロが安定化されるかも。unimplemented!は長すぎて目的に即していない(プロトタイピング段階で使いたい)、またtodo!のほうが意図が明確だということで実装された。

JSON-LD 1.0 expansion algorithm のテストが HTML 用以外通ったので、これからコードを整理しつつ JSON-LD 1.1 に準拠させていくフェーズです

Only test expansion e005 with specVersion 1.1. by gkellogg · Pull Request #108 · w3c/json-ld-api
github.com/w3c/json-ld-api/pul

あっという間に修正してもらえた、ありがてえ

Expansion test e005 should require `specVersion` to be `json-ld-1.1` · Issue #107 · w3c/json-ld-api
github.com/w3c/json-ld-api/iss

進捗です (しろめ)

github.com/rust-lang/rust/issu
配列型 ([i32; 16] とか) に対するトレイト実装をconst genericsに置き換えるやつ。33要素以上の配列に適用するのが本丸だが、一旦32要素までに絞って導入されるかも。(今まで32要素までしか実装してなかったので、まずはAPIを拡大しない範囲で置き換える)

github.com/rust-lang/rust/pull
`<f32>::{min, max}` が LLVM intrinsics ベースの実装になった。最近のnightlyでオペランドが両方NaNの場合の結果が変化したので気付いた

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