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ああいった (特に大規模な) サービスで運営者が自分の思い通りに運営できない弱い規約を用意することは普通ない

普通なら書いてあるだろうし、書いてあれば規約どころか社内のルールや決定の問題でユーザを排除したってべつに何の法律にも触れないのでは

そもそも元の利用規約に「こっちの事情で凍結したりすることがあるよ」みたいなことが書いてあるんじゃないですか (知らんけど)

twitterの規約が変わる前のつぶやきを元に凍結するのは刑罰法規不遡及の原則に抵触するのでは。

若干本筋から逸れるが「マネジメントに逃げない,マネジメントに攻める」という言葉は何かこう蒙を啓かれた感じがした
speakerdeck.com/takahashim/rai

まあそれはポヨグヤミン自体の楽しみについての話で、自分の使うツールとして作ったなら抽象化の楽しみとはまた全く別の動機で「欲しかったものがそこにあるから」使うということはよくあるけど

パズルの定石を見付けようとすること自体を楽しんでいるのであって、その過程や検証段階でパズルを解くことは楽しめるけど、定石として完成させた後にそれを利用してパズルを消費しまくることには興味がない

だから私の中では、コードを書くのは抽象化が良いものだったと確信を得るための詰め作業に過ぎなくて、その確信を得たあとにコードがどう使われようが知ったこっちゃないというか、それは使う人の考えることであって私の興味の対象外なのよね (あまり良くない傾向なんだけど)

人間の考えた構造や意味をどうやって記号に落とし込むのか、そのための言語やフレームワークはどう在るべきなのか、機械はそれをどのようにロジックに取り込むのか、そういう辺りに強い関心があるようで、たとえばライブラリを書くというのもそうだし、ドキュメンテーション形式について考察するのもそう

最近シューンの要請もあって自分が何故ポヨグヤミンその他を好きなのか、どこが好きなのかを考えたりしているのだが、どうも抽象化の試み、概念を表現することそのものに対して喜びを感じているらしいということがわかった

私は「プログラミングが好き」派閥で、しかし職業プログラマというのは「プログラムせずに解決できる範囲を広げる」のが正しいことが多い。プログラムってのは書けば書くほどバグが出るし、保守する範囲も増えるし。

めっちゃ良いスライドでありました。発表も聴きたかったな。後半に入っってしばらくしたところで、えっRailsDMでこの話したのか、ってなったw

speakerdeck.com/takahashim/rai

検索語句の2/3を無視してくる検索サービス、流石に限界感が…DuckDuckGoを本腰入れて使わんとあかんですかね…

いやあの…フォワーディングをフォアワーディングと書いたのが悪いのですけど…流石にこれはおかしいですってGoogle=サン…

会社は管理職になる道しか残してくれなくて、開発したい人はみんな転職か独立してくみたいよ。

べつに私は特別に「動くモノ」を作りたいわけではないのだが、それでも設計からコーディングまでちゃんと開発したいという気持ちはあるので、上流だけとかマネージャとかをしたいという気持ちになったことがない

これは決してマネージャ職を悪く言うわけではないんですが、普通に開発したくならないんですかね……

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