オタクなのでキーボードをカスタマイズしようとしているが、 moonlander なかなか難しいな。 UHK のときはこんなに悩まなかった気がするんだが何が違うんだろう
たとえば M の下に親指で押せるキーがあると幸せなんだけど、そこにボタンがないとか
あとはやっぱりキー数がなぁ。 P の右に2行欲しかったけど1行しかない。
で、最下段に通常サイズのキーが沢山あるけど、これ親指で押すにも微妙だし、手の位置を下寄りにすると今度は最上段の数字キーが押しづらい。
結局 palm rest があっても、5段使う前提のキーボードでは手を浮かさないとフル活用できないんだよな。
まあせっかく columnar なのに横に伸ばしてどうすんねんというのも一理あるんだけど……
ポヨグヤミングのオタクなので、記号を打つのにいちいち layer の一時切り替えとか使うの嫌なんですが
親指部分の斜めキーがなければ最下段が自然と親指用になっていたはずで、そしたらたぶん普通の5段キーボードでも使いづらさはあまり感じなかったのだろうな
ORYX で未割り当ての文字キー一覧とかがないのが怖いんだよな。
利用頻度の低い記号がうっかり抜けてて入力できなくなっていても気付けないぞこれ
ORYX で一度レイアウトをコンパイルしてその後 Wally で焼かないといけないので、軽率にレイアウト変更しづらいんだよな。
その点 UHK Agent はすぐに変更・反映できて楽