https://twitter.com/lo48576/status/1389471672961363971 #tw
> 「保証したくない性質に依存させない」ことの難しさを考えている。やっぱり複数処理系を用意するしかないのかな。
> たとえばライトテーマとダークテーマのときシンタックスハイライトのカラースキームが別物になって色も変化するとかにすれば、「俺のところで表示されとる色は違うが」となって悪用が廃れるはず
> 使えるものは使えばええやんというのは私はあまり好きではなくて、なぜならこれが普及してしまうと「意味的には他の挙動もありえるのに、過去の特定時点の挙動を (互換性の理由から) 事実上永続的に維持する必要が発生する」という望ましくない状況を生み出してしまうため
> まあそれがプラットフォームなんだからという話もあるっちゃあるけど、あらゆる仕様が固定化され変更の余地がなくなっていく未来よりは、保証のないことを保証がないとわかりやすく表明できる方法を模索する方が明るい未来に繋がるんじゃないかと思ってしまう
> やっぱり hash map のハッシュ関数がプロセスごとに変わるやつとかはとてもよい成功例だと思う