「双方向」コミュニケーションの非対称性のグロテスクさに思いを馳せるなどした (いややっぱりしてない)
「双方向」という言葉はそれ自体は非常に抽象度が高いレベルでの定性的な話をしていて、そのレイヤーでは確かに対称性があるんだけど、基本的に少しでも具体化するとすぐに非対称性があらわれ、しばしば実態は力の格差などを伴ったりそれを補強・促進したり存分に発揮する方向に機能させるものだったりするので、上下のレイヤーでのニュアンス差が激しすぎてこわいね
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