結局、自由があるということは「コンテンツの寿命が特定の中間的な販売者よりも長くなる」ということであって、コンテンツ閲覧者の寿命ぶんは生きられるという性質は本来当然享受できるべきことなので
人が買った本を出版社や書店が潰れたからといって家まで押し掛けて回収したり、本棚を買い替えたら読めなくしたりといった、そういうアホな制限を許すべきではない
Mastodonに参加して、世界で起きていることを見つけよう。
連合内の誰でもフォローして投稿を時系列で見ることができます。アルゴリズム、広告、クリックベイトはありません。