個人かどうかってあまり本質でなくない? というか、システム設定と個人設定が分かれてる場面の方が少ない気がする (それこそ OS レベルの設定でもなければ)
たとえば一般的な GUI アプリケーションにおいて、ユーザ毎でない設定を GUI から変更する場面があるかというとたぶんなくて、だったら「個人設定」と「設定」は本質的に同じなのではないかなという印象
「システム設定」と並べられるとうーん……まぁ……という気もするけど、いやどうなんだろう
この項目どっちにあるねんとならないなら良いのだけど、そこで悩むことがあると「なんで設定が2箇所に分離しとるねん」と思っちゃう (過去に経験があった)