ちょっと不思議なんだけど、存在しない日付の前日というのは valid な概念なんだろうか。
「2022年2月29日の前日は2022年2月28日」が認められるなら、同じ理屈で「2022年13月1日の前日は2022年12月31日」が言えそうだけど。
2022-02-29 も 2022-13-01 も構文的にそれっぽいけど存在しない日付だし。
存在しない日付の「前日」を認めると、「『前日の翌日』は必ずしも当日とは限らない」ということになるはずなんだけど、それって法文の他の部分や常識と整合する妥当な定義になっているのだろうか
「日付」が年を含まない month/date だけの概念とすれば……うーんギリギリいけるのか?
でも「日付」に年を含まないとして、その場合「3月1日の前日」は未定義になってしまうよね。だから「前日」をすべての valid な日付に定義するには、 年-aware でないといけないはず。
month/day の typo
もちろん 02-29 誕生日をうまいこと扱うロジックは作れるはずなんだけど、それって “ちゃんと定義” したら現状説明されているような理屈ではなく、もっと条件分岐を活用した何かになるはずだと思う