実際、視力が0.1とかより圧倒的に低くても障害者扱いにならないのすごいよなぁという感じ。程度が酷かろうが補正でどうにかなるならないものとして無視されていいんだ。
一応、意識高い側のシャカイではアクセシビリティとして老化による体の可動域の不自由や反応速度の低下、視聴覚の不自由などもアクセシビリティによって身体障害と区別せずにケアしましょうみたいな通念は生まれているようなので、まずはそれが広まるところからかな
それが広まるってのがどういうことかというと、たとえば画像の alt テキストを代替テキストとして (キャプションではなく!!) 正しく設定するのが当たり前になるとか、そういうレベルのことが常識になるってことです
幸運にも table レイアウトは世界から駆逐されつつある (と信じたい) が、先はまだまだ長いぞ